ジョルジュ・プレートル, パリ音楽院管弦楽団, レジーヌ・クレスパン, ルネ・デュクロ合唱団 - プーランク: スターバト・マーテル 悲しみの聖母, 悔悟の時のための4つのモテット レコードの通販店・販売の【ダブストアUK】
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ジョルジュ・プレートル, パリ音楽院管弦楽団, レジーヌ・クレスパン, ルネ・デュクロ合唱団
プーランク: スターバト・マーテル 悲しみの聖母, 悔悟の時のための4つのモテット
ANGEL EAC-40120
日本
GB£5.47
商品番号 : 4350772
ディスク枚数 : 1
ジャンル : クラシック / Reggae
スタイル : モダン, 宗教音楽
品番 : EAC-40120
メディアの状態 : 非常に良い(EX)
スリーブの状態 : 良い (VG+)
オビの状態 : 良い (VG+)
ライナー, カバーに目立つ染み
オビ、付属品はあるもののみ記載しています
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敬虔なる祈りと、プーランク特有の澄み渡る哀愁

聖歌の伝統を受け継ぎつつ、現代的な感性で宗教音楽を再構築した感動の記録。

ジョルジュ・プレートルのタクトが、パリ音楽院管弦楽団から極限まで繊細な響きを引き出している。レジーヌ・クレスパンの透明感ある歌唱が、悲しみの聖母というテーマに深い崇高さを与えている。

A:
1) Stabat Mater Dolorosa = 悲しみに沈める聖母はたたずみたまえり
2) Cujus Animam Gementem
3) O Quam Tristis Et Afflicta
4) Quae Moerebat = 嘆き悲しみたまえり
5) Quis Est Homo = 誰か涙そそがざる者あらん
6) Vidit Suum = 見たまえり
7) Eja Mater = 愛も泉なる御母よ
8) Fac Ut Ardeat = わが心を燃えしめ
9) Sancta Mater = 聖なる御母よ
B:
1) Fac Ut Portem = 負わしめ
2) Inflammatus Et Accensus = 焼かれ焚かるる我が身なれど
3) Quando Corpus = 肉は朽つとも
4) Timor Et Tremor = 恐れとおののき我を襲い
5) Vinea Mea Electa = わが選びし葡萄の畑よ
6) Tenebral Factus Sunt = 地の上あまねく暗くなりぬ
7) Tristis Est Anima Mea = わが心いたく憂いて死ぬるばかりなり
  • Composed By - Francis Poulenc
  • Orchestra - Orchestre De La Société Des Concerts Du Conservatoire
  • Soprano Vocals - Régine Crespin (A1 to B1)
  • Conductor - Georges Prêtre
  • Choir - Chœurs René Duclos
  • Sleeve Notes - 津村正
  • Liner Notes [Translation] - 高崎昭
  • Sleeve Notes - 高崎昭

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