|
||||||||||||||||||||
現在 1個のカートに入っています
過去7日間で24回閲覧されました
|
||||||||||||||||||||
|
この商品には以下のバージョンもあります
|
||||||||||||||||||||
見本盤として流通したもの全てにプロモという表記を使用しております。仕様に関する細かい質問はお受けしておりません。またプロモ盤の返品はお断りしておりますのであらかじめご了承ください。
クラシックとジャズを融合させた西海岸の室内楽的傑作
L.A.フォアがラヴェルの「亡き王女のためのパヴァーヌ」を中心に制作したアルバム。レイ・ブラウン、バド・シャンクら名手が集結。
ウエストコースト・ジャズを代表する名手たちによる知的で緊密なアンサンブル作品。レイ・ブラウン(ベース)、バド・シャンク(サックス/フルート)、ローリンド・アルメイダ(ギター)、シェリー・マン(ドラム)によるカルテット編成で、クラシック音楽の繊細さとジャズの即興性を融合。「亡き王女のためのパヴァーヌ」のジャズ解釈をはじめ、「Rainy Day」「Misty」といったナンバーも収録。各メンバーの洗練された演奏が織りなす気品と静謐さが魅力の一枚。
|
|||||||||||||||||||||||||||||
- Bass - Ray Brown
- Drums - Shelly Manne
- Engineer [Cutting] - Bobby Hata
- Engineer [Cutting] - Rudy Hill (2)
- Engineer [Mixing] - Lee Herschberg
- Guitar - Laurindo Almeida
- Producer - Kiyoshi Itoh
- Producer - Yasohachi Itoh
- Producer [Executive] - Toshinari Koinuma
- Saxophone, Flute - Bud Shank