リチャード・マークスのデビューが告げるポップ・ロックの新時代
セルフ・タイトル作に詰め込まれた、ヒット曲の数々。
リチャード・マークスのソングライティング能力と歌唱力が存分に発揮されたデビュー・アルバムである。ポップでありながらロックの躍動感も兼ね備えた楽曲群は、80年代後半のアメリカン・ポップ・シーンを席巻した。商業的成功と音楽的質を両立させた傑作だ。
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10 TRACKS:
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1)
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Should've Known Better = シュドヴ・ノウン・ベター
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2)
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Don't Mean Nothing = ドント・ミーン・ナッシング
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3)
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Endless Summer Nights = エンドレス・サマー・ナイツ
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4)
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Lonely Heart = ロンリー・ハート
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5)
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Hold On To The Nights = ホールド・オン・トゥ・ザ・ナイツ
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6)
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Have Mercy = ハヴ・マーシー
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7)
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Remember Manhattan = リメンバー・マンハッタン
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8)
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The Flame Of Love = フレイム・オブ・ラヴ
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9)
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Rhythm Of Life = リズム・オブ・ライフ
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10)
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Heaven Only Knows = ヘヴン・オンリー・ノウズ
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