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| エイドリアン・ヤング&アリ・シャヒード・ムハンマド | |||||||||||||||||||||||||||
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リミキシーズ(ジャズ・イズ・デッド 020) |
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| P-VINE RECORDS PCD17857 | |||||||||||||||||||||||||||
| 日本 | |||||||||||||||||||||||||||
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GB£19.93 |
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ポイント1%還元
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LAアンダーグラウンドやジャズの界隈でいま最も衆目を集める存在となった〈JAZZ IS DEAD〉、セカンド・シリーズの第十弾にしてシリーズ最終作が登場。
セカンド・シリーズのフィナーレを飾るのは、JAZZ IS DEADのサウンドに気鋭のアーティストやプロデューサー達が独自のテイストを加えたリミックス集!
トニー・アレンによる「Don’t Believe the Dancers」の伝統的なアフロビート・パターンをモフォノがよりパーカッシヴに再構築したサウンドで幕を開ける今作。ローレン・オデンのヴォーカルをフィーチャーしたジーン・カーンの「Black Rainbows」では、原曲のファンタジックなサウンドを生かしながら、メラニー・チャールズがブラックネスへの爽やかな賛歌を披露。またヘンリー・フランクリンがジャズの様式に西アフリカ特有のリズムを取り入れた「African Sun」では、シャバカ・ハッチングス(Sons Of Kemet, The Comet Is Coming)がその異なる文化の融合をさらに深化させ、太陽の上昇と下降を模倣したようなパワフルなサウンドを実現している。 今作は単なるリミックス作品ではなく、JAZZ IS DEADのカタログの中でも、老若男女のアーティストによるコラボレーションの精神に満ち溢れたものとなっている。オリジナルのエネルギーとフィーリングを維持しながら、リミキサー達が自らのヴァイヴスに忠実なサウンドに仕上げた、シリーズの最後を飾るにふさわしい珠玉のリミックス集!