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モータウン期待の新星、グレニークの1999年デビュー作。
ジャズやフォークの要素を織り交ぜたオーガニックなR&Bを展開。シングル「Should, Could, Would」を含む、90年代末のソウル・シーンの多様性を示す一作。
モータウンが次世代のソウル・ディーヴァとして送り出したグレニークの唯一のアルバム。当時の主流だった派手なR&Bとは一線を画す、生楽器の響きを重視したオーガニックなサウンド・プロダクション、圧倒的なレンジを誇る歌声にジャジーなコード感が溶け合う。90年代末、R&Bが新たな表現を模索していた時代の熱量を鮮明に伝える、実力派シンガーによる貴重な記録。BillboardのR&Bチャートで35位を記録。
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