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名門スメタナ四重奏団によるモーツァルト演奏の金字塔
“不協和音”に込められたモーツァルトの革新性が際立つ
『モーツァルト:弦楽四重奏曲 第18番/第19番』は、チェコの名門・スメタナ四重奏団による1975年録音。特に第19番は“不協和音”という愛称で知られ、当時としては斬新な和声感覚と緊張感ある序奏が魅力。スメタナ四重奏団の緻密で温かみある演奏が、モーツァルトの革新性と詩情を丁寧に浮かび上がらせている。
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- Composed By - W. A. Mozart
- Engineer [Audio] - Miloslav M. Kulhan
- Supervised By - Eduard Herzog
- Cello - Antonín Kohout
- Viola - Milan Škampa
- Violin - Lubomír Kostecký
- Ensemble - Smetana Quartet
- Violin - Jiří Novák (2)
- Supervised By - Peter Willemoës
- Engineer [Audio] - Takeaki Anazawa
- Production Manager - Toru Yuki